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i(アイ)売れてるのはコレ!
現在大好評頂いているアイ。
一体どんなグレードや色が売れているのでしょうか?
当社の3月までの販売状況を調べてみました。
アイのグレードはG・M・Sの3種類からお選びいただけますが、
実際にお買い上げ頂いたのはこの割合でした。

やはりアイはプレミアム軽自動車ですね!
最上級グレードのGが過半数を占めました。
ちなみにGとMの違いは革巻きステアリング、ディスチャージライト、アルミホイールです。
次にインテリアの色です。
アイでは、インテリアの色をレッドとグレーからお選び頂けますが
実際にお買い上げ頂いたのはこの割合でした。

全体的にグレーが6割で優勢ですね。
でも、レッドが4割ある事にもぜひご注目下さい!
これまでのクルマのインテリア色と言えば黒・グレー・ベージュがおきまりでした。
今回、これだけレッドをお選び頂けた事は画期的だと思います。
そしてお待ちかねの車体色・・・

やはりCMに出ているクールシルバーがNo.1でした。
ここで面白いのは、その他の色もまんべんなく選ばれている事です。
クルマの場合、売れ筋の色はだいたい偏るものですが、
こんなに様々な色を選んで頂けるなんて驚き!
きっと自分に似合う洋服を選ぶように、アイの色も選んで頂いているのでしょうね!
こちらのスペシャルサイトでは、まるで試着室のように
すべての色の組み合わせをご覧頂けます。
http://mitsubishi-i.jp/color/index.html
インテリア色を替えるとこんなに車のイメージが変わるなんてビックリ!
ぜひ一度お試し下さい。
結局、売れ筋No.1のアイはこの組み合わせでした!
グレード:G
車体色:クールシルバーメタリック
内装色:グレー
いかがですか、アイの色が気になりましたか?
こちらで、現在展示中のアイの色をご確認頂けます。
▽i(アイ)展示車・試乗車一覧
http://www.tokyo-mitsubishi.co.jp/cgi-bin/carsearch/carsearch.cgi?shashu_num=kei09
実際の色はWEBやカタログでご覧頂くのとまたひと味もふた味も違います!
「百聞は一見に如かず」です。ぜひお気軽にお越し下さい。
美味しいコーヒーをご用意してお待ちしております!
2006年04月11日
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コメント
投稿者 くり : 2006年04月11日 12:54
少々意外な結果ですね、
Mグレードの割合がもっと多いと思っていました
東京地区と言う土地柄もあるのでしょうかね。
投稿者 担当:竹重 : 2006年04月11日 14:42
i-blog担当の竹重です。
早速のコメントありがとうございます!
確かにメーカーの2/7プレスリリースによると、G/M/Sの割合は、45%、50%、5%で、Mの方が多かったので、東京地区の傾向なのかもしれませんね。
投稿者 チーバー : 2006年04月13日 23:05
ライトブルーで内装はレッドで納車したんですが、購入前は周りから「青に赤?グレーでしょー」と言われまくってたんですが、実物を見たら「結構良いじゃん」と言われまくってる今日この頃です
投稿者 担当:竹重 : 2006年04月14日 09:18
i-blog担当の竹重です。
チーバーさんコメントありがとうございます!
そうですよねー、実物はまた感じが違いますからね。
早速、アイの試着室(上記スペシャルサイト)でライトブルーにレッド内装を試してみましたが、とても明るい感じでイイですね!
投稿者 かず : 2006年04月16日 21:24
車が古くなり、やがて乗り換えで車を手離すときが、きたときはSよりMよりGのほうが下取り査定は高くなるのでしょうか?
投稿者 担当:竹重 : 2006年04月18日 12:06
i-blog担当の竹重です。
かずさん、いつもコメントありがとうございます!
ご質問の件、ご指摘の通りグレードが高い方が将来下取り査定額が高くなります。
特にアイは今後の査定価格が高くなると、ガリバーさんにも予想頂いておりますよ!
(※ガリバー自動車流通研究所が公開しているリセールバリューランキングより)
投稿者 sakura_saku : 2006年11月21日 18:35
パールホワイトで内装をレッドにしてみました。こんな感じの配色をイタリアなどで良くみます。ここまでスタイルが斬新なら皆さんも枠にとらわれずに遊んでみたらいかがでしょう。
投稿者 イニシャル N. : 2008年03月09日 16:37
今月の初め、2年2ヶ月ぶりくらいで『i』に試乗させてもらいました。ターボ・モデルでしたので、力強い加速感や、コレはターボ以外の全部の『i』に共通している美点だろうと想像するのですが、キビキビしたハンドリングなども実感しました。
十年来の親しくさせていただいているセールス氏が同乗してくれていたので、『i』談義に花が咲いて?しまって。彼のマイカーの車体色がカタログ落ちしたとか、年中A/CはAutoに入れっぱなしなので、燃費はこれくらいだとか、いろいろと話題も多方面に亘り、試乗コースをあっという間に回りきってしまいました。
彼との話の中で完全に意見の一致をみたことのヒトツが、
『i』は外観に関しては、モデルチェンジ出来ないだろうね。現行以上のスタイリングなんて、有り得ないものね。もしも外観を変えるとしたらそれは“失敗”を意味するってことだよね…
想像できますか?いまの『i』を超えるスタイルって_。

