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i(アイ)Play Edition
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i(アイ)Play Editionがショールームにやってきました♪

早速、社員のipod nano をスロットイン!

おぉー! ipod soundが流れ出しました♪
i podが再生の状態になっていれば、
何の操作もせずにミュージックスタート!
簡単です♪

(ナビ画面下にipod操作パネルが表示されます)

(曲を探すときの詳細画面です。)
ナビゲーションの大きな画面を使うので、
ipod本体に比べて操作がとっても楽ちん♪
これなら、ドライブ中もストレス無くお目当ての曲を探し出せます。

(背景もいろいろな動画や壁紙から選べます。)
そして、なんだか普通のiより音が良いような・・・
そう、i(アイ)Play Editionは、音にもこだわっています。
通常はオプションのリヤドア16cmスピーカーを標準装備!
今回初めて、6スピーカーの音を聞きましたが、
確かにフロントスピーカーのみの標準車に比べ、
低音のパンチが効いていました。
リヤドアスピーカーは13,650円なので、
標準のiにもオススメです。
結構、音違いますよ!
ところで、このi(アイ)Play Editionが活躍する
状況を想像してみました。
(1)付属のipod nanoに自分のCDコレクションを入れて聞く。
(2)普段、電車通勤で愛用しているipod nanoをそのまま使い、
付属のipodは恋人にプレゼント!
(3)友人に自分のipod nanoを持ってきてもらって、
友人の音楽コレクションを楽しむ。
個人的には特に3番の使い方が楽しそうです♪
そういえば皆さんも昔、
ドライブ用に「マイテープ」を作りませんでしたか?
私もたくさん作りましたが、
最近はクルマで聞けません。(T_T)
※「マイテープ」とは・・・
自分のお気に入りのレコードやCDから好きな曲を選んで
カセットテープに録音したもの。
曲の終わりをフェードアウトさせたり、A面B面の残り時間を
出来るだけ少なくするように作るのが通。
いやー、懐かしい!
投稿者 takeshige : 10:58 | コメント (4) | トラックバック
狭い道もとっても得意!
今日は狭い道を走ってみました。

軽自動車だから狭い道も運転しやすいのは当たり前ですが、
アイは軽自動車の中でも特に運転しやすいと感じました。
【その1】 やっぱり小回りが利く
アイは、小型乗用車並のロングホイールベースですが、
フロントにエンジンが無い為、前輪が良く切れます。
いくらホイールベースが長い方が良いといっても、
小回りが利かないと困りますよね!
【その2】 障害物が見やすい
狭い道を走っていると、壁やポールなどと接近することがよくあります。その際、助手席側の障害物がよく見えることに気づきました。

実はドアガラスの下端が前方に向けて下がっているんです!
座席の位置では肩ぐらいの高さですが、
ドアミラー部分では9cmも下がっています。
だから見やすいんですね。
ただ、いくら見やすいからと言ってガラスを全体的に下げてしまうと、乗員の安全性やプライバシー感が損なわれてしまいます。
よくドアガラスの前の部分だけ下がっているクルマを見かけませんか?アイは、それを全体のデザインの中でさりげなくやっているんですね。
そして、かなり大きい三角窓。
これは前方のフレームが本当に車両の前端にある為です。
この大きな三角窓が狭い道で効いてきます!
アイはドアが車体の前方ギリギリまできている為、
ドアミラーにしてはかなり前方についています。
その為、フェンダーミラーのようにあまり視線を大きく動かさなくても
ミラーを確認できるんです!
【その3】 扱いやすいターボエンジン
ギリギリ曲がれる角にゆっくり進入しながら、
ちょっとアクセルを踏む・・・
狭い道では良くある状況ですよね?
本来、ターボエンジンというのは急にパワーが出てしまい、
こういう時のアクセル操作は難しいものですが、
アイのターボエンジンはなめらかにパワーが出るので
「ちょっとターボを効かせて」といった操作がとっても簡単!
非常にパワフルなエンジンでありながら、
こうした繊細なアクセル操作が簡単なのは
普段使いの多い軽自動車では大事なことですよね!
投稿者 takeshige : 10:04 | コメント (0) | トラックバック
雨の日のドライブ
以前ブログで予告していたとおり
雨の日のアイに乗ってみました。

まず、アイに乗り込むとき、傘を差しながら
クルマの鍵をゴソゴソしなくてもよいのはやっぱり便利!(※)
とってもセレブな感じです。(笑)
※キーレスオペレーションシステムはGとMに標準装備
次に、車速が上がるとワイパーの動きが早くなると言う
「車速感応式ワイパー」はどうでしょう?
実際に試してみました。
まずは停車中、間欠ワイパーの速さをちょうど良い間隔にセット。
そしてワイパーの動きに注意しながら走り出すと・・・
おぉ!
確かに速度に合わせて、
ちょうど良い感じにワイパーが早くなっている!

結構注意していましたが、ワイパーを再調整したくなるような
イライラはありませんでした。
ただでさえ、運転に気をつかう雨の日は、
ワイパー調整をしなくて良いだけでも結構助かります。
そして、実際に雨の日に運転して、あらためて実感したのは、
「アイの走行性能の高さ」です。
アイはホイールベースが長いため、滑りやすいマンホールなど、
路面状況の変化に対してもクルマの動きが安定しています。
また、四輪のタイヤにまんべんなく重量配分されているためブレーキが良く効きます。雨の日にブレーキがよく効くという事は、いつも以上に心強いものです。
本当の走行性能は、路面状況が悪いときほど発揮されます。
こちらのスペシャルサイトでは「雪上走行」のインプレッションを公開中です!
キーレスオペレーションシステムや、
車速感応式ワイパー、
そして、高い走行性能が雨の日の運転を助けてくれます。
アイであれば雨の日の外出もきっと楽しくなりますよ!

