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i MiEV SPORT
出た~!!
これは凄い!!
今年10月末開催の東京モーターショー出品車の一つがコレ!

その名は i MiEV SPORT (アイ ミーブ スポーツ)
ご存じアイの電気自動車i MiEVをスポーツ仕様にしたクルマ。
でも、ただのスポーツ仕様と思って貰っては困りますよ!
中身がとんでもないんです!
なんと「4輪駆動」+「S-AWC」というほとんどエボリューション状態!!!
ベース車の後輪2輪駆動に加えて、前輪のインホイールモーター駆動を追加してまず4WD化。(やっぱり三菱は4WDじゃなきゃ!)さらにその駆動制御をコーナーリング状況に合わせてアクティブに“4輪独立”で駆動力を配分。走行性能の劇的な向上を図ります。制御的には、近々発売されるエボリューション10と同じ物で、その効果については既に話題沸騰のスーパーアイテム!もちろんターボラグは無し!
プレスリリースによると最高速度はなんと180km/h!!!
是非とも一度運転してみたいクルマです!!
■メーカープレスリリースはこちら
2007年09月09日
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» 2007年第40回東京モーターショー_その5 三菱自動車 from せいかつにっき
三菱自動車のブース。ここで見たかったのはEV。特に気になっていたのは新世代電気自動車iMiEV。i(アイ)のデザインとパッケージは以前試乗ときからのお気に... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2007年12月17日 19:36
コメント
投稿者 i大好き : 2007年09月10日 01:31
iのスポーツカー何て想像していなかったよ!電気自動車のiが出て来たらどんななんだろうと想像つかないけれどiはやっぱりお気に入りだよ!
投稿者 イニシャル N. : 2007年10月03日 10:13
こんな投稿すると、またまたスポイルされちゃうかな???
何とも言えぬチャーミングな自工の益子社長。都内での移動に『 i-MiEV 』の使用を実践し始めているとの、そんなニュースが新聞やネットで配信されていたようですね。
とってもいいニュースですよね。ついついは顔がほころんじゃう!!
社長の座る席は、助手席?それとも通常の役員さんのお決まりの、後部左側のお席?
益子社長のそんな移動の際の様子、みてみたいですね。
社長車の『 i-MiEV 』、どんな色、どんな仕様なんでしょうねえ。でもまさかコンセントの図柄の入ったラッピングまではしていないんだろうなぁ!!!
話しは180度変わりますが、ランサー・エボリューションⅩのカタログの出来、最高!!
写真、文章の構成などなど、歴代のエボリューションの中でも、もっとも魅力的かな。もちろん実車に関しては言わずもがなでしょうけれどね。
ボディカラーでは、ブルーがとてもいい感じ。
『 i 』の新色もでるのかな~……
投稿者 イニシャル N. : 2007年10月13日 09:20
今夜のNHK教育テレビ「サイエンス・ゼロ」放送時間が、23:45から24:29の45分番組。
必見ですよ!!
電気自動車を取り上げているようです。予告編では『i-MiEV』も登場しているようなので、新情報もあるかも・・・
投稿者 かず : 2007年11月10日 19:18
大きく見えるのですが、これは軽自動車なんでしょうか?
投稿者 担当:竹重 : 2007年11月13日 09:53
i大好き様
コメントありがとうございます!
このsportではありませんが、iの電気自動車は実証段階に入っていて、近い将来発売される可能性が高いです。私もぜひ乗ってみたいです!
かず様
コメントありがとうございます!
電気自動車が発売された場合、どのようなカテゴリーに入るのか現在の所まだ判りません。環境に優しいクルマなのでぜひ普及しやすいカテゴリーに入って欲しいと思います。
投稿者 担当:竹重 : 2007年11月14日 17:33
イニシャル N.様
いつもコメント投稿ありがとうございます!
最近はモーターショーの影響か、ガソリン高のせいか、電気自動車の特集が多くて、i-MIEVの映像をよく見ます。完成度も高そうなので、早く弊社でも取り扱えないかと楽しみにしております!
投稿者 イニシャル N. : 2007年11月15日 14:24
早くホンモノがほしいなァ~
投稿者 イニシャルN. : 2007年11月21日 20:38
オメデトウ ゴザイマス!!
『i-MiEV Sport』のお兄さん格のランサー・エボリューションⅩが、カー・オブ・ザ・イヤーのMost Fun(もっとも運転が楽しめる・楽しいクルマ)賞に輝いたんですね!!
三菱の誇る4WD+S-AWD技術の勝利ですよね。技術者のみなさんもイチバン欲しかった賞なんだそうですね。
そうそう、エボⅩの〔TC-SST〕。西ドイツのゲトラグ社に乗り込んで共同開発に携わったエンジニアさん、うら若き女性の方だそうですね。
ウーン!! スゴすぎますね!!
投稿者 担当:竹重 : 2007年11月22日 08:49
イニシャルN.様
お陰様で、こちらも三菱渾身のフラッグシップカー「ランサーエボリューションX」が受賞いたしました!
■カーオブザイヤー公式サイト
http://www.jcoty.org/
走る歓びの実現の為に開発された技術がその目的の「most fun」として認めて頂けたのは、技術陣も大変喜んでいることと思います!
投稿者 イニシャル N. : 2008年01月25日 09:46
少し先の話し?
今日の日刊「J」新聞に、記事出ていましたね。年内中に『i-MiEV』を《一般ユーザーも対象にした試乗会の開催を検討、方法、会場等々に関しては今後詰めていく・・・》云々の、ネットでの閲覧だけなので、実際の紙面にはもう少し詳しく書かれているのでしょうが、もしもこの記事が事実であればワタシも乗ってみたいなァ~。
早く実現するといいですね。期待しています!!
投稿者 担当:竹重 : 2008年01月25日 11:13
いよいよ発売まで秒読みですね!
私も入社するときは「いずれ電気自動車を売ることになるだろう」と思ってはおりましたが、実際に現実的になってくるとドキドキワクワクしますね♪
投稿者 イニシャル N. : 2008年03月21日 08:55
『i-MiEV』&『i-MiEV Sport』がはるばる海を越え、5000キロの大陸を移動し、NYの自動車ショーに登場。……したようですね。
いよいよ、三菱の先進技術のノンCO2カーが、世界中を走り回るシーンが間近に迫ってきているようですね。
国内で一日でも早い商品化が実現して、一般ユーザーの電気自動車に対しての認識を一変させてもらいたいものです。
投稿者 イニシャル N. : 2008年03月21日 16:06
『愛(i)燦々(3サン?)』
追加情報
NYインターナショナル自動車ショーには、『i』だけでも3台の展示があったようですね。
『i-MiEV』
『i-MiEV Sport』
『i』
きっと、地元のニューヨーカーはもちろんのことこのショーを訪れた多くの人々からは、東方の小さな島国から舞い降りた"トランジスタ・カー?(トランジスタなんて言葉もう使ってないかな!?)が大きな関心を集めたのではないかと想像します。
まだまだ、『i』が紹介されていない国々の方が圧倒的に多いでしょうから。きっとこうした国際的な自動車ショーへの出展が、『i』をよりワールド・ワイドなスポットライトを浴びるものとするにちがいありませんね。
ひとつは究極のエコ・カーとして
そしてもうひとつは宇宙一のグッド・ルッキング・カーとしてね。
世界中を見回しても、『i』の・エクステリア・デザインを超えるクルマなんて……、少なくともワタシには見つけられないのですが。
『i』ってモデル・チェンジを出来ない(してはいけない)クルマとして、誕生してしまったんですね!!
お気の毒???
反論できる方、おいでになりますか?
メーカーの皆さん、販売・サービスに関っておいでの皆さんでもって、『i』を大切に育んでいってもらいたいです。ココロから願っていることです。
投稿者 Anonymous : 2008年04月05日 20:20
相川さんのロングインタヴューがネットの「カービューTV」というところで、いま見ることができますね。
相川さんといってもキンキンじゃぁアリマセンので一応念のため・・・!!
ニューヨーク国際自動車ショーの取材時に三菱自動車工業の相川哲郎常務取締役が伏木悦郎さんがインタヴューしたみたいですね。
かなりのロングインタビューですよね。インタビューに答える相川常務の言葉の端々に自信がみなぎっているという印象を受けました。
またNY市内を走る『i-MiEV』の映像もいっぱい映っています。
ぜひ、『i』ファンの皆さん、i オーナーのみなさん見てみて!!
投稿者 イニシャル N. : 2008年05月22日 09:47
そろそろ、急ぎませんか…
『i-MiEV』発売を―?!
某買取店大手の関連部門なんでしょうか、そのG研究所が実施したアンケートによると、【ガソリン価格が170円になってもクルマを所有し続けますか?】との設問に対して、回答した48パーセントの人が所有を続ける。残りの52パーセントは所有を諦める、諦めざるを得ないと考えている。
これって“クルマの時代の終焉”を意味している?のでしょうか!!
ガソリン価格の上昇にストップがかからない状況においても、都市部では公共交通機関網が発達しているので、それなりの対処法がある訳ですが、地方での通勤手段として、或いはお身体の不自由な方やお年寄りの病院への送迎など、クルマを本当に必要としている方々がたくさんいらっしゃるわけですよね。
政府は、政治は何をやっているのかって、本当に腹立たしい思いがします。
『i-MiEV』が登場することで、それらがいっきょに解決されるわけではないでしょうが、『i-MiEV』が投じる一石が、大きな意味を持つのではないかなどと思うのですが。
Li電池の高コスト解決、充電スタンドなどのインフラ整備などの難問は、多々あるようですが、一日も早い市場投入を願っています。
EVの普及によって、ガソリン等の消費量や輸入量を減少させられたら、それも別の意味での地球へのお返しになるのでは。またこれから石油を必要としている発展途上国(この表現ちょっと抵抗がありますけど…)の方に、活用してもらえるのではと。
いままで石油文化?の恩恵に目いっぱい浴してきたんですもの、ワタシたちは、少しくらいガマンできるでしょ!?
ちょっと高度な話題に触れてしまいましたね。自分がとても追いついていけそうにないのでこの辺で……???
投稿者 イニシャル N. : 2008年05月28日 06:42
今夜のNHK、21時からのニュース番組で電気自動車を取り上げているようです。
きっとMMCが、そう『i-MiEV』が主役として登場の予感がしていますが・・・・
もしお時間がありましたら、ぜひ観てみてくださいね。
投稿者 イニシャル N. : 2008年05月29日 10:21
↑の番組、やはり『i-MiEV』が主役でしたね。
なかでも、気になったには、アレはCG上でのサイド・クラッシュの画像。もちろん現行のガソリン・モデルの『i』でもクラッシュ・テストをやっているのでしょうが、対欧米輸出をも念頭に置いた、より高度な安全対策ボディのためのもの?
拡幅ボディの可能性を垣間見たような気がしたのですが、それって見当違いでしょうか?
それにしても、電気自動車用の高性能電池そのものに関しては、各社がしのぎを削っていて、どこが飛び出すかは全く予想の付かないところ。
でも商品としての電気自動車としては、明らかに『i-MiEV』が完全なトップランナーのようですね。
NHKの番組の男性キャスターは、「電気自動車にはまだ課題もいくつかあって、価格が普通の自ガソリン車の倍であるとか、インフラが…」みたいな言い方をしていましたが、とにもかくにも走り始めなくてはいけないのでは。
それがいまイチバン求められていることではないのかと思うのですが―。

