i MiEV
最近、洞爺湖サミット関連の話題として
我らがアイの電気自動車版「i MiEV」が大注目!
本当にTV、雑誌等に良く出てきます♪
その i MiEV を紹介した、こちらのスペシャルサイト、
もうご覧になりました?
このi MiEVスペシャルサイトでは、
i MiEVをアニメやムービーでわかりやすく紹介していて、
中には、立山黒部アルペンルートを貸し切って行われた
テスト走行の動画もあります。
さらには「CO2削減EV洞爺湖キャラバン」に協賛していて
なんと東京からサミット会場の北海道洞爺湖に向かって
実際にiMiEVが路上を走っているんです!!
■「CO2削減EV洞爺湖キャラバン」公式サイト
http://www.jevc.gr.jp/evtc2008/
ジャーナリストの方々が実際にi MiEVで
公道を走った感想もこのサイトにレポートされています。
私もまだ乗ったことないので興味津々!
こういう情報がどんどん増えてくると、
「電気自動車が本当に走るんだなあ」と
実感が沸いてきますよね!
2008年06月24日
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このリストは、次のエントリーを参照しています: i MiEV:
» 電気自動車で洞爺湖へ from 善いこと良いものエコお得
洞爺湖サミットを前に市民団体が洞爺湖まで電気自動車で走るそうです。 電気自動車への国民の関心が増せばメーカーの製造を促進することに な... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2008年07月01日 00:57
» 三菱の電気自動車、一般向けも来夏発売 from 善いこと良いものエコお得
これまで、「法人向けを来年夏に発売、一般向けは再来年から」 と言っていた三菱が、消費者の反応の良さや 急速充電器の整備が進む見通しにな... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2008年07月10日 02:14
コメント
投稿者 イニシャル N. : 2008年06月28日 12:31
いよいよ1週間後に迫った洞爺湖サミット。
このサミットが、環境対応自動車の見本市と化すんでしょうね。国内の全メーカーが何らかのカタチでテナントを???
それどころかダイムラーやアウディまでも、みたいですよ。まあアウディは要人用の対テロ対策車みたいですけれどね。防弾ガラスやルーフやドアなども耐銃撃使用なんですって!!
ところで、環境対応車に関してですが、どうなんでしょう?!
発電所で電気を作る際に発生するCO2をヨコに置いておいて考えた場合の、もっとも現実味のある(コレは価格面と量産可能か否かという面も考慮しての話し)クルマはEVではないのかと、考えるのですが。いかがなものでしょうか?
『i-MiEV』が世界規模でスポットライトを浴びるのではないかと想像します。
そのトップ・ランナーは我がMMCとスバルの富士重工さんかとか思うのですが、スバルさんは軽自動車の自社生産から撤退を表明しています。EVそのものの開発は引き続き行っていくのでしょうが。
ねえ、MMCとスバルといえば、ご存知のように、
『ランサー・エボリューション』VS『インプレッサSTI』
という好ライバル同士。軽EVのジャンルでもライバル関係が展開されたら、お互いが望むところなんでしょうにね
投稿者 担当:竹重 : 2008年06月29日 09:10
確かに、i MiEV は海外のメディアにも取り上げられる可能性がありますね。
そこでのアイのアドバンテージは性能もさることながら、あの特別なデザインでしょう!
その点では間違いなく他社のEVをリードしていると思います! ←贔屓目でしょうか?(笑)
投稿者 イニシャル N. : 2008年06月29日 20:53
↑いいえ、決して贔屓目ではありません。
世界中のどこを見渡したって『i』をこえるデザインのクルマなんて、ありゃしません。
量産車というモノサシで考えてみてです。
投稿者 イニシャルN. : 2008年07月02日 10:13
たった今、郵便局の帰りに『i-MiEV』に追い越されました。
こちらは徒歩。狭い路地で後ろを振り向いたときに、ディスチャージ・ヘッドライトを点灯させた『i』が目に入ったんね。
脇を通り過ぎるときに目に飛び込んできたのが『Switch』の文字。
三菱自動車が東京電力に実証実験車として提供しているという、TVコマーシャルにも登場しているシルバー・メタの正にあのクルマ。
ハンドルを握っていたのはYシャツにネクタイ姿の男性。
静かにすぅ~と走り抜けていきましたが、「あ~これじゃ、この静かさじゃあ、気付かないのはムリないや?!」そう実感したんですけどね。
投稿者 担当:竹重 : 2008年07月02日 15:25
すごいですね!(@o@/
本物に会えたなんて!
静かに実証実験中なんですね(笑)
投稿者 イニシャル N. : 2008年07月25日 17:40
行ってきました、 「AT International 2008」。
『i-MiEV』に乗りたいが為に、この気絶しそうな暑さの中を8時過ぎにスクーターで出発。会場には9時少し過ぎに到着。手続きを済ませて、入場が10時だったので、別の場所で時間つぶしを―。
開場10分前には、入り口に1番のりのつもり、だって他には誰も並んでいないんですもの。プロ向けのこうした見本市だから、やはり来場者は少ないのかな、な~んて。
開場直前になって、ガードマンのお兄ちゃん、一般の方の入り口はお隣りデ~ス!!だって。
そちらにはもう4~50人の人の列が。そして10時のオープン。 エッ!! ここってスーパーの特売のタマゴの98円セールでもやってるの???
だって、みんな駆け出して同じ方向へダッシュしてるんですもの。三菱自動車のブースへ吸い込まれていくんですよ。
そこで『i-MiEV』の同乗試乗の整理券をもらうのに再び1列に並んで順番待ち。
係りの人が、カウンターでカチカチと何かをカウントしている。何かいやな予感が・・・・・・。
ワタシの3人前くらいで、「こちらから後ろの方はご試乗は無理かと思われます?! 」だって!!
アーア!! オレってこういう星の下に生まれんだよな!!
ねえ、どうにもしようもないですよね。
ブースのすぐそばに試乗コースの発着所があり、そちらで『i-MiEV』とライバル?『スバル・ステラEV』の2台を恨めしく眺めて帰って来ました。
でもね、音もなしに走り出していくこの2台の小さなクルマは、紛れもなく異次元<もしかしたらこちらの“時”の方がふさわしいかも>。そちらの世界にワープしている。そう感じました。
投稿者 担当:竹重 : 2008年07月27日 11:12
i MiEV特派員のイニシャルN様
大変面白い(スミマセン)レポート有り難うございました!
前半ではお乗りになったのかと思いましたが、大変残念な結末でしたね。いずれお乗りになられると思いますのでその時はまたレポートお待ちしております!


