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   <title>関東三菱自動車販売 i-blog（アイ ブログ)</title>
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   <updated>2008-06-29T00:11:12Z</updated>
   <subtitle>この三菱i（アイ）ブログは三菱ディーラー関東三菱自動車販売が作成しています。アイの試乗インプレッションや日頃のお客様の評判などアイの購入検討に役立つ情報をご案内しています。</subtitle>
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   <title>i MiEV</title>
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   <published>2008-06-24T11:11:31Z</published>
   <updated>2008-06-29T00:11:12Z</updated>
   
   <summary>最近、洞爺湖サミット関連の話題として 我らがアイの電気自動車版「i MiEV」が大注目！ 本当にTV、雑誌等に良く出てきます♪ その i MiEV を紹介した、こちらのスペシャルサイト、 もうご覧にな...</summary>
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      <name>竹重</name>
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      <![CDATA[最近、洞爺湖サミット関連の話題として
我らがアイの電気自動車版「i MiEV」が大注目！
本当にTV、雑誌等に良く出てきます♪

その i MiEV を紹介した、こちらのスペシャルサイト、
もうご覧になりました？

<a href="http://www.mitsubishi-motors.co.jp/special/eco/whats_movie.html" target="blank"><img alt="imiev_site.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/imiev_site.jpg" width="350" height="254" /></a>
]]>
      <![CDATA[このi MiEVスペシャルサイトでは、
 i MiEVをアニメやムービーでわかりやすく紹介していて、
中には、立山黒部アルペンルートを貸し切って行われた
テスト走行の動画もあります。

さらには「CO2削減EV洞爺湖キャラバン」に協賛していて

<strong><font color="#CC0000">なんと東京からサミット会場の北海道洞爺湖に向かって
実際にiMiEVが路上を走っているんです！！</font></strong>


<blockquote>■「CO2削減EV洞爺湖キャラバン」公式サイト
<a href="http://www.jevc.gr.jp/evtc2008/">http://www.jevc.gr.jp/evtc2008/</a></blockquote>

ジャーナリストの方々が実際にi MiEVで
公道を走った感想もこのサイトにレポートされています。

私もまだ乗ったことないので興味津々！

こういう情報がどんどん増えてくると、
「電気自動車が本当に走るんだなあ」と
実感が沸いてきますよね！
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   <title>サクラピンクメタリック</title>
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   <published>2007-12-27T09:18:10Z</published>
   <updated>2007-12-28T01:41:15Z</updated>
   
   <summary> （アイ特別仕様車「ブルームエディション」） 出た～！！　とうとうアイにピンク色が登場！ 今回アイが2008年モデルにマイナーチェンジしたと同時に、以前当ブログでも話題になった”ピンク色”がとうとう追...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="sakura1.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/sakura1.jpg" width="360" height="270" />
（アイ特別仕様車「ブルームエディション」）

出た～！！　とうとうアイにピンク色が登場！
今回アイが2008年モデルにマイナーチェンジしたと同時に、以前当ブログでも話題になった”ピンク色”がとうとう追加されました！

その名も「サクラピンクメタリック」！！
なんて可愛らしい名前なんでしょう！
]]>
      <![CDATA[話題になったそのクルマとは、東京オートサロン2006に出品されたピンク色のカスタマイズモデル。

＞＞詳しくは<a href="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/2006/06/post_12.html">こちらの記事</a>でご覧頂けます。

当時、三菱自動車の中で「女性視点のアイデアの種をまき、商品・サービスの花を咲かせよう！」と有志メンバーによる女性チーム”FM Seeds”が結成され、彼女たちが部品メーカーと協力して作り上げたのがこの“ピンク色のカスタマイズカー”。出品した東京オートサロン2006でひときわ注目を浴びた後、各種イベントにおいてもお客様から大きな反響があり、特に女性から「早く発売して欲しい！」という声が数多く寄せられました。FM Seedsのまいた種がとうとう花を咲かせました！

※このショーモデルのピンク色と「サクラピンクメタリック」は正確には異なります。


<img alt="sakura2.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/sakura2.jpg" width="360" height="270" />


「サクラピンクメタリック」はアイの形とマッチしていて、とっても自然です。


<img alt="sakura3.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/sakura3.jpg" width="360" height="270" />


見てくださいこのキラキラ感！
深みがあって、上品でやさしいピンクです。
カシミヤのセーターのような柔らかい色ですよ！


<img alt="sakura4.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/sakura4.jpg" width="360" height="270" />


写真の特別仕様車Bloom Editionは特別装備として
シート色が２トーンになっています。
とってもモダンな雰囲気です♪

写真より実物の方がとってもカワイイですよ♪
ぜひ、展示車をご覧になってくださいね！
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   <title>i MiEV SPORT</title>
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   <id>tag:www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com,2007:/blog//2.60</id>
   
   <published>2007-09-09T08:47:56Z</published>
   <updated>2007-09-09T08:57:46Z</updated>
   
   <summary>出た～！！ これは凄い！！ 今年１０月末開催の東京モーターショー出品車の一つがコレ！   その名は i MiEV SPORT　（アイ　ミーブ　スポーツ） ご存じアイの電気自動車i MiEVをスポーツ仕...</summary>
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      <![CDATA[出た～！！
これは凄い！！
今年１０月末開催の東京モーターショー出品車の一つがコレ！

<img alt="imiev.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/imiev.jpg" width="260" height="140" />
 
その名は i MiEV SPORT　（アイ　ミーブ　スポーツ）

ご存じアイの電気自動車i MiEVをスポーツ仕様にしたクルマ。
でも、ただのスポーツ仕様と思って貰っては困りますよ！
中身がとんでもないんです！]]>
      <![CDATA[なんと「４輪駆動」＋「Ｓ－ＡＷＣ」というほとんどエボリューション状態！！！
ベース車の後輪２輪駆動に加えて、前輪のインホイールモーター駆動を追加してまず４ＷＤ化。（やっぱり三菱は４ＷＤじゃなきゃ！）さらにその駆動制御をコーナーリング状況に合わせてアクティブに“４輪独立”で駆動力を配分。走行性能の劇的な向上を図ります。制御的には、近々発売されるエボリューション１０と同じ物で、その効果については既に話題沸騰のスーパーアイテム！もちろんターボラグは無し！

プレスリリースによると最高速度はなんと１８０ｋｍ／ｈ！！！
是非とも一度運転してみたいクルマです！！

■メーカープレスリリースは<a href="http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/motorshow/detail1673.html">こちら</a>
]]>
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   <title>標準スピーカーの秘密</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2007:/blog//2.58</id>
   
   <published>2007-06-01T02:03:49Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:50:34Z</updated>
   
   <summary>一般的に軽自動車の標準オーディオについているスピーカーは２個が多いのですが、iアイではそれプラス高い音を担当するスピーカー（ツイーター）を加えた豪華”２ウェイ４スピーカー！”しかも開発者の話ではその「...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[一般的に軽自動車の標準オーディオについているスピーカーは２個が多いのですが、iアイではそれプラス高い音を担当するスピーカー（ツイーター）を加えた豪華”２ウェイ４スピーカー！”しかも開発者の話ではその「レイアウト」に秘密が有るようです。

<img alt="tweeter.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/tweeter.jpg" width="350" height="262" />
※標準オーディオ装着車のみ（Ｓ、カジュアルエディションを除く）

（ツイーターがダッシュボードの奥にレイアウトされています。）]]>
      <![CDATA[よく高級乗用車ではツイーターが別になっている事がありますが、ほとんどがドアの付け根に取り付けられています。ただ、室内の幅が狭い軽自動車の場合、そこにツイーターを取り付けてしまうと、ツイーターと耳が近づきすぎてしまい、耳障りな音になってしまいます。

そこで、アイでは、<strong>ツイーターを耳から程良い距離がとれるダッシュボードの奥にレイアウト！</strong>

運転席からも助手席からもバランス良く左右の音を聞けるため、心地よく広がりの有る音を楽しんで頂けるようになりました。もちろんこれは設計段階から考慮しなければ不可能！

一方、<strong>中低音を担当するメインスピーカーは低音の再生に有利なドアにレイアウト！</strong>

普通、ツイーターとメインのスピーカーを離してしまうと配線が複雑になるため、この２つをドアかダッシュボードにまとめて取り付けたい所なのですが、お客様により良い音を楽しんで頂くため、ここは妥協せずそれぞれのスピーカーにとってベストな位置にレイアウトしました。

あまりにもスマートに取り付けられているため目立たないのですが、アイはスピーカーの位置にもこだわっているんですね！
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   <title>オーナー様ご紹介２</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2007:/blog//2.48</id>
   
   <published>2007-03-08T01:53:47Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:51:07Z</updated>
   
   <summary>今回は、アイにお乗り頂いている当社のお客様を ご紹介いたします。アイをお選び頂いた経緯や 実際に乗ってみた感想などをお伺いしました♪   （黒川様と奥様　とても仲の良いご夫婦です♪） 今回お会いしたお...</summary>
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      <name>竹重</name>
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         <category term="60 お客様の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[今回は、アイにお乗り頂いている当社のお客様を
ご紹介いたします。アイをお選び頂いた経緯や
実際に乗ってみた感想などをお伺いしました♪

<img alt="kurokawasama.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/kurokawasama.jpg" width="350" height="262" />
 
（黒川様と奥様　とても仲の良いご夫婦です♪）

今回お会いしたお客様は、弊社高井戸店よりｅＫワゴンからアイに
代替頂いた黒川様ご夫妻です。]]>
      <![CDATA[<font color="#CC0000">◆アイにご興味を持たれたきっかけは？</font>


<font color="#000099">ご主人様</font>
「まず“ミッドシップ”と言う言葉に男心をくすぐられました（笑）
ミッドシップと言えば子供の頃に憧れていたスーパーカーの
代名詞ですから。
モーターショーでアイを見たときは「スゴイ形だけどこのまま
発売されないだろうな・・」と思っていました。
ところが発売前に担当の大山さんから資料を見せて貰ったら
モーターショーそのままじゃないですか！
まさに「本当に出た！」という感じでとても驚き、
すぐに「欲しい！」と思ってしまいました。（笑）

実は、その時に乗っていたｅＫワゴンは６ヶ月前に購入した
ばかりだったので「妻になんて言おう・・」と考えてしまいました。
でも、妻に実物を見せるとすんなりと同意してくれたので
発売前に予約することにしたんです。」

<font color="#FF6600">奥様</font>
「実物を見たら「これなら良いかな？」と思ったんですよ。
まず、デザインが可愛いなと思いました。
実際に買ってみるとどんどん愛着が沸いてきますね！
ちなみにエンジンが後ろにあることを知ったのは
しばらく後でしたね。（笑）」

<font color="#000099">ご主人様</font>
「妻はそれまでクルマの洗車や掃除なんてしたことなかったのに
アイが来てからは手伝ってくれるようになったんですよ！」


<font color="#CC0000">◆とてもアイを気に入って頂きありがとうございます！ところで、実際にお乗り頂いてからはどんなご感想をお持ちですか？</font>


<font color="#000099">ご主人様</font>
「何でよいかは判らないけれどなぜか「良い」と言う感じですね。
思い通りに加速したり、曲がったりと、とても楽に運転ができます。
まるで美味しい空気や水の様な存在です。
他の軽自動車に乗る度に「アイは良くできているなー」と感じます。
それほど、自然な「良さ」なんです。」

<font color="#FF6600">奥様</font>
「お気に入りの履きやすい靴を手に入れた感じです。
アイは助手席の乗り心地もとても快適なんですよ！
先日、主人と東京から広島県まで１日で行きましたが、
腰も痛くならずそれほど疲れませんでした。」

<font color="#000099">ご主人様</font>
「軽自動車は日本独自の規格でとても厳しい制限がありますよね。
その軽自動車という枠の中で、各メーカーが色々なクルマを
発売してきて「もう出尽くしたかな？もう限界かな・・・」
と思っていたところに、アイという全く新しいモノが出てきたので
とてもビックリしました。

限られた中で知恵を絞り、モノを作るというのはとても日本的
ですよね！もう、日本の文化そのものと言っても良いのでは
無いでしょうか。そこにアイが出てきて、しかも普通車からの
お下がり感は全くなく、全て軽自動車の為にゼロから開発された
新開発の固まりじゃないですか。
自分の中の日本的な心をくすぐられてしまい、
もうたまらない感じですね。（笑）」


<font color="#CC0000">◆本日はお忙しいところ、ありがとうございました。これからもアイを可愛がって頂けますようお願いいたします！</font>


ところで、黒川様ご夫妻はアイのオーナーズクラブ関東地区代表でもいらっしゃいます。
ご夫婦でアイを通して同じ趣味をお持ちなんて素敵ですね！
こちらのＨＰでは今後のイベント情報や掲示板がございます。
ご興味ある方はぜひこちらもご覧下さい♪

<a href="http://www.geocities.jp/i_owners/index.html" target="blank"><img alt="iownershp.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iownershp.jpg" width="350" height="254" />
http://www.geocities.jp/i_owners/index.html</a>]]>
   </content>
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   <title>１周年特別仕様車</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/2007/02/post_16.html" />
   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2007:/blog//2.42</id>
   
   <published>2007-02-09T07:50:32Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:50:34Z</updated>
   
   <summary> ただいま好評発売中の特別仕様車 「１ｓｔアニバーサリーエディション」をご紹介します！ このクルマは発売から１年間に頂いた 皆様のご声援と各賞受賞に感謝の気持ちを込めて 発売された特別なアイです。 ノ...</summary>
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      <name>竹重</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[<img alt="1st_1.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/1st_1.jpg" width="350" height="262" />

ただいま好評発売中の特別仕様車
「１ｓｔアニバーサリーエディション」をご紹介します！
このクルマは発売から１年間に頂いた
皆様のご声援と各賞受賞に感謝の気持ちを込めて
発売された特別なアイです。

ノンターボのＬとターボ付きのＭからお選びいただけますが、
ここではノンターボのＬを紹介します。]]>
      <![CDATA[まず、外観では、ターンシグナルランプがクリア化され、
サイドミラーが車体色になり、よりスタイリッシュになっています。

<img alt="1st_2.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/1st_2.jpg" width="350" height="262" />


そして今回の目玉が、何と言ってもこちら、
特別内装色「ブラック内装」です！

<img alt="1st_3.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/1st_3.jpg" width="350" height="262" />


シートはもちろん、ドア内側やインパネ、
ハンドル、シフトノブに至るまで全てブラック化！

さらに、シート生地にはピンソニック加工という
凹凸加工を施し、ソフトな風合いに仕上げています。
これによって、単調になりがちなブラックインテリアを、
質感の違いでグッとおしゃれに演出しています！
やはり、アイはデザインが重要ですからね！

<img alt="1st_4.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/1st_4.jpg" width="350" height="262" />


実際、乗り込んでみるとブラックが持つ
おしゃれな部分を上手く引き出されていて、
程良く引き締まったシックな雰囲気に包まれます♪

標準のグレー内装も落ち着きがあり暖かい感じがあって
良いのですが、このブラック内装はまた違った良さがあります。

見た目以外にも、
　・夏の日差しからジリジリ感を遮断する
　　熱線カット機能をフロントガラスに追加
　・家族で使うと便利な２つのリモコンキー
　・ドアミラーに水滴が付きにくい親水機能　etc.
などなど、装備がとっても充実！

これだけ特別装備がついて
車両本体価格1,199,100円（グレードＬ　２ＷＤ）
と大変お買得です。

※ターボ付きＭ　２ＷＤは車両本体価格1,440,600円

１年間の感謝を込めて
三菱自動車よりお届けします！

1stアニバーサリーエディションの
詳細は<a href="http://www.mitsubishi-motors.co.jp/i/lineup/lin_02.html" target="blank">こちら</a>]]>
   </content>
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   <title>あなたが選ぶCOTY大賞</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2006:/blog//2.31</id>
   
   <published>2006-11-30T08:35:43Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:50:01Z</updated>
   
   <summary> 凄い！凄すぎる！ また、アイが栄誉ある賞を頂きました！ 今回は、1年を通して最も優秀な新型自動車をインターネットを使って一般投票によって決定する「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」（Consum...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[<img alt="anata_taisyou.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/anata_taisyou.jpg" width="350" height="30" />
<img alt="anata_bumon.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/anata_bumon.jpg" width="350" height="29" />

凄い！凄すぎる！
また、アイが栄誉ある賞を頂きました！

今回は、1年を通して最も優秀な新型自動車をインターネットを使って一般投票によって決定する「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」（Consumer's Choice Award-Car of the Year (CCC)）においてNo.1の「大賞」と部門賞の「K4（ケイヨン）オブ・ザ・イヤー」賞を頂きました！
]]>
      この賞は、「特定の個人、企業、機関等の為のものではなく、クルマに関心を有するすべての人たちのものである。」と言う理念のもと、今年から始まった賞です。

選考対象は、前年の11月1日から当年の10月31日までに日本国内で発表または発売された乗用車で、その選考委員は、何とインターネットで登録した一般ユーザーの方々です！

◆【大賞】「あなたが選ぶ カー・オブ・ザ・イヤー」

＜受賞内容＞
選考委員の投票結果において最高得点を獲得したクルマです。

＜投票結果＞
　三菱アイ　14866票　【大賞】
　レクサスLS460　8686票
　トヨタ・エスティマ　5930票


◆部門賞【K4（ケイヨン）オブ・ザ・イヤー】

＜受賞内容＞
「K4（ケイヨン）オブ・ザ・イヤー」部門において最高得点を獲得した軽自動車

＜投票結果＞
　三菱アイ　22935票　【K4（ケイヨン）オブ・ザ・イヤー】
　ダイハツ・ムーヴ　15508票
　日産モコ　15148票

今回の受賞は、専門家の方ではなく一般ユーザーから選ばれたものです。
業界内だけでなく、ユーザーの皆様からもi（アイ）に対して
高い評価を頂いていたことに大変嬉しく、感激しております！

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   <title>日本COTY特別賞</title>
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   <published>2006-11-24T02:32:57Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:49:38Z</updated>
   
   <summary>  またまた、i（アイ）が大変栄誉ある賞を頂きました！ 2006-2007日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考会で “最も先進技術を持ったクルマ”が選ばれるという特別賞 「Most Advanced Te...</summary>
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      <name>竹重</name>
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         <category term="50インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="4" label="受賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[ <img alt="coty_mat.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/coty_mat.gif" width="345" height="67" />

またまた、i（アイ）が大変栄誉ある賞を頂きました！
2006-2007日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考会で
“最も先進技術を持ったクルマ”が選ばれるという特別賞
「Most Advanced Technology賞」です！
]]>
      実は、三菱にとって日本カー・オブ・ザ・イヤー関連の受賞は久しぶりで、
前回の1996-1997のギャラン/レグナム受賞から１０年ぶり！
私達にとっても大変嬉しい受賞です！

今年の選考には、相次ぐ軽自動車の新型車ラッシュにより
１０車種もの軽自動車がエントリーされていましたが、
最終選考のベスト１０に残った軽自動車はアイだけという
非常に厳しい戦いでした。
しかも、ベスト１である「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考では、
なんとトップのレクサスに次ぐ２位のポイントを獲得するという
健闘を見せました。

尚、今回の受賞理由は、エンジンを後方に位置する
「リヤミッドシップレイアウト」と、これによって「デザインと居住性」
「居住性と衝突安全性」という背反する目標をうまく両立させた
点を高く評価いただきました。

アイはデザインだけではなく、中身も先進的です。
本当に見て楽しく、乗って楽しい軽自動車です。
ぜひ一度乗ってみてください！

   </content>
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   <title>RJCカーオブザイヤー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/2006/11/post_15.html" />
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   <published>2006-11-16T04:34:58Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:49:17Z</updated>
   
   <summary> やったー！ やりました！ アイがなんとＲＪＣカーオブザイヤーを受賞しました！ しかも、この賞の受賞は三菱自動車として今回が初受賞！ ...</summary>
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      <name>竹重</name>
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   <category term="4" label="受賞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[<img alt="rjc.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/rjc.jpg" width="350" height="73" />

やったー！
やりました！

アイがなんとＲＪＣカーオブザイヤーを受賞しました！
しかも、この賞の受賞は三菱自動車として今回が初受賞！
]]>
      <![CDATA[ＲＪＣカーオブザイヤー賞とは、
ＲＪＣ（日本自動車研究者・ジャーナリスト会議）が
毎年選考する、その年を代表する車・技術・人物に与えられる賞です。

今回の選考では、６２名の研究者・評論家・ジャーナリストからなる
選考委員が2005年11月1日から2006年10月31日までに発表された
生産計画が年間5,000台以上ある国産車25車種を対象に審査を行いました。
そしてその頂点にアイが選ばれたのです！

自動車の専門家達をも唸らせたアイ。
ぜひ一度実物に触れてください。
運転してみてください。
きっと新しい発見がありますよ！

◆リンク
<a href="http://www.rjc.or.jp/prize/year2007/rjc07detail.html">2007年次ＲＪＣカーオブザイヤー各賞</a>
]]>
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   <title>グッドデザイン大賞受賞！</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2006:/blog//2.26</id>
   
   <published>2006-10-31T11:26:13Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:48:55Z</updated>
   
   <summary> やったー！ ついにやりました！ アイが２００６年度のグッドデザイン賞の中で 何とベスト１の「大賞」に選ばれました！ Ｇマークとして広く知られているグッドデザイン賞。 でも「大賞」はその年度でただ１つ...</summary>
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      <name>竹重</name>
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         <category term="10デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[<img alt="gooddesign.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/gooddesign.gif" width="226" height="45" />

やったー！
ついにやりました！
アイが２００６年度のグッドデザイン賞の中で
何とベスト１の「大賞」に選ばれました！

Ｇマークとして広く知られているグッドデザイン賞。
でも「大賞」はその年度でただ１つ！
日頃から皆様にアイのデザインに対してお褒め頂く事が多いのですが、この賞に選ばれると言うことは大変な事です！
]]>
      <![CDATA[<img alt="gooddesingn_grade.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/gooddesingn_grade.gif" width="292" height="211" />

グッドデザイン賞の主な構成は、
「グッドデザイン賞」・・・一定以上の水準にあると判断される審査対象全て。
「金賞」・・・その中で特に優れた１５点。
「大賞」・・・最も優れていると認めるもの。（経済産業大臣賞）
詳しくは＞<a href="http://www.g-mark.org/library/2006/kousei.html">グッドデザイン賞公式サイト</a>

つまりアイは、1,034点あるグッドデザイン賞の頂点に選ばれたのです！
ちなみに車業界の受賞は２００３年度のプリウス以来２回目で、軽自動車では初！

最後に、アイのデザイナーである竹屋さんのコメントをご紹介します

「このたびグッドデザイン賞のベスト１である「大賞」を受賞致しました。グッドデザイン賞と言えば「Ｇマーク」として広く知られている賞ですが、この賞が選出の基準として掲げている理念は、”その製品がいかに人の役に立つものであるか、人々の生活をより豊かに、あるいは快適にすることが出来るものであるか”です。デザイン賞と言っても決して形が奇麗なだけや面白いと言う理由だけで選出されるものではありません。歴代の大賞受賞者は、技術や性能の革新を伴っていたり、社会的に意義のある製品であったり、その分野でのエポックメイキングな製品ばかりでした。このようにとても意義のある賞であり、又ＩＴ機器・住宅・都市デザインに至るまであらゆるカテゴリーからの出展であり、大賞は難しいであろうと思っておりましたが、めでたく受賞することが出来ました。私にとってはかなりの”予想外受賞”です。しかし振り返って考えれば、このｉ（アイ）と言う車のコンセプトとして開発の初期から考えていたことは、”人々の生活や気持ちを少しでも豊かなものに出来るような車を創りたい”という事でした。もちろんデザイナーだけではなく、開発に関わった全ての人が同じ思いを抱いていたと思います。高い安全性や走行性能というしっかりとした機能性と、日常を快適にすごせる高い利便性を兼ね備え、デザイン性を含めて”持つ喜び”が感じられるような、革新的な価値を持ったコンパクトカーを生み出す事を目標としておりました。このたびの大賞受賞は、そんな作り手の思いを高く評価していただけた結果であると思います。」

今回のアイのデザインにはこんな思いが込められていたんですね！
こうしてあらためてアイを眺めると、以前にも増して格好良く見えてきました。（笑）
]]>
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   <title>ハンドリングのひみつ</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2006:/blog//2.17</id>
   
   <published>2006-08-08T04:37:31Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:48:22Z</updated>
   
   <summary>これは、ナイスなハンドリングを生み出す、 アイのフロントサスペンションです。 このサスペンションの傾きにご注目！ かなり内側に傾いてませんか？...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[これは、ナイスなハンドリングを生み出す、
アイのフロントサスペンションです。
<img alt="i_sus.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/i_sus.jpg" width="350" height="268" />
このサスペンションの傾きにご注目！
かなり内側に傾いてませんか？]]>
      <![CDATA[実はこの傾きが、
アイの素晴らしいハンドリングを生み出しているんです！

皆さんも電車に乗っていて大きく揺れたときには足を開きますよね。
その足の角度はこんな感じに斜めになっていませんか？
それと同じで、クルマのサスペンションの角度も本当は斜めの方が
上手に踏ん張ることが出来るんです。
ただ、通常のクルマではエンジンが前輪の間にあるため、
アイのようにサスペンションを内側に倒すことが出来ません。

<img alt="i_sus2.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/i_sus2.gif" width="296" height="254" />

エンジンが後ろにレイアウトされているｉ（アイ）だからこそ、
走りに最適な角度をつけることが出来ました。]]>
   </content>
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   <title>ピンク色のアイ？</title>
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   <id>tag:www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com,2006:/blog//2.16</id>
   
   <published>2006-06-22T01:12:08Z</published>
   <updated>2007-12-27T08:16:11Z</updated>
   
   <summary>おっ！可愛いピンク色のアイ発見！ ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[おっ！可愛いピンク色のアイ発見！

<img alt="pink1.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/pink1.jpg" width="350" height="262" />]]>
      <![CDATA[「FMSeeds提案オートサロンカスタマイズ車アイ」
先日開催された東京オートサロンに参考出品されたクルマです。

この世界に１台しかないアイを、
なんと当社の店舗でご覧頂けることになりました！
（展示スケジュールはこの記事の下です）

そこで、この可愛いアイをちょっとだけご紹介します。

<img alt="pink2.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/pink2.jpg" width="350" height="262" />
<img alt="pink3.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/pink3.jpg" width="350" height="262" />
インテリアのテーマは「アンティークドレッサー」

<img alt="pink4.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/pink4.jpg" width="350" height="339" />
ルームランプは何とお花のシャンデリア！

<img alt="pink5.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/pink5.jpg" width="350" height="262" />
足元もとってもゴージャス！

<img alt="pink6.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/pink6.jpg" width="350" height="262" />
ピンクベースに何と“ゴールド”のメタリック塗装！

-----   展示スケジュール　-----

日程　　　　　　　展示店舗　　　　　　　　　　住所
6/28～7/3　　　新宿店　　　　　　新宿区西新宿4-41-12
7/5～7/10　　　目黒店　　　　　　目黒区鷹番1-4-7
7/12～7/18　　立川店　　　　　　立川市富士見町6-49-22
7/20～7/24　　多摩ニュータウン店　多摩市唐木田1-16-1


まさに一見の価値有り！
ご来店お待ちしております！]]>
   </content>
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   <title>i(アイ)Play Edition</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2006:/blog//2.15</id>
   
   <published>2006-05-26T01:58:43Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:47:15Z</updated>
   
   <summary> i(アイ)Play Editionがショールームにやってきました♪ ...</summary>
   <author>
      <name>竹重</name>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[<img alt="iPlay_logo.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iPlay_logo.jpg" width="184" height="30" />

i(アイ)Play Editionがショールームにやってきました♪

<img alt="iplay_st.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iplay_st.jpg" width="300" height="225" />]]>
      <![CDATA[早速、社員のipod nano　をスロットイン！


<img alt="iplay_in.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iplay_in.jpg" width="300" height="225" />

おぉー！　ipod soundが流れ出しました♪

i podが再生の状態になっていれば、
何の操作もせずにミュージックスタート！
簡単です♪

<img alt="iplay_navi1.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iplay_navi1.gif" width="300" height="225" />
（ナビ画面下にipod操作パネルが表示されます）


<img alt="iplay_navi2.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iplay_navi2.gif" width="300" height="225" />
（曲を探すときの詳細画面です。）

ナビゲーションの大きな画面を使うので、
ipod本体に比べて操作がとっても楽ちん♪

これなら、ドライブ中もストレス無くお目当ての曲を探し出せます。

<img alt="iplay_navi3.gif" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/iplay_navi3.gif" width="300" height="225" />
（背景もいろいろな動画や壁紙から選べます。）

そして、なんだか普通のiより音が良いような・・・

そう、i(アイ)Play Editionは、音にもこだわっています。
通常はオプションのリヤドア16cmスピーカーを標準装備！
今回初めて、６スピーカーの音を聞きましたが、
確かにフロントスピーカーのみの標準車に比べ、
低音のパンチが効いていました。

リヤドアスピーカーは13,650円なので、
標準のiにもオススメです。
結構、音違いますよ！



ところで、このi(アイ)Play Editionが活躍する
状況を想像してみました。

（１）付属のipod nanoに自分のＣＤコレクションを入れて聞く。

（２）普段、電車通勤で愛用しているipod　nanoをそのまま使い、
　　　付属のipodは恋人にプレゼント！

（３）友人に自分のipod nanoを持ってきてもらって、
　　　友人の音楽コレクションを楽しむ。

個人的には特に３番の使い方が楽しそうです♪

そういえば皆さんも昔、
ドライブ用に「マイテープ」を作りませんでしたか？
私もたくさん作りましたが、
最近はクルマで聞けません。（Ｔ＿Ｔ）

※「マイテープ」とは・・・

自分のお気に入りのレコードやＣＤから好きな曲を選んで
カセットテープに録音したもの。

曲の終わりをフェードアウトさせたり、Ａ面Ｂ面の残り時間を
出来るだけ少なくするように作るのが通。

いやー、懐かしい！]]>
   </content>
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   <title>狭い道もとっても得意！</title>
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   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2006:/blog//2.14</id>
   
   <published>2006-05-21T01:04:22Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:46:33Z</updated>
   
   <summary>今日は狭い道を走ってみました。 軽自動車だから狭い道も運転しやすいのは当たり前ですが、 アイは軽自動車の中でも特に運転しやすいと感じました。...</summary>
   <author>
      <name>竹重</name>
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   </author>
         <category term="20走り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[今日は狭い道を走ってみました。

<img alt="semai1.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/semai1.jpg" width="300" height="225" />

軽自動車だから狭い道も運転しやすいのは当たり前ですが、
アイは軽自動車の中でも特に運転しやすいと感じました。]]>
      <![CDATA[<font color="#CC0000">【その１】　やっぱり小回りが利く</font>

アイは、小型乗用車並のロングホイールベースですが、
フロントにエンジンが無い為、前輪が良く切れます。
いくらホイールベースが長い方が良いといっても、
小回りが利かないと困りますよね！

<font color="#CC0000">【その２】　障害物が見やすい</font>

狭い道を走っていると、壁やポールなどと接近することがよくあります。その際、助手席側の障害物がよく見えることに気づきました。

<img alt="semai2.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/semai2.jpg" width="300" height="225" />

実はドアガラスの下端が前方に向けて下がっているんです！
座席の位置では肩ぐらいの高さですが、
ドアミラー部分では９ｃｍも下がっています。
だから見やすいんですね。

ただ、いくら見やすいからと言ってガラスを全体的に下げてしまうと、乗員の安全性やプライバシー感が損なわれてしまいます。

よくドアガラスの前の部分だけ下がっているクルマを見かけませんか？アイは、それを全体のデザインの中でさりげなくやっているんですね。

そして、かなり大きい三角窓。
これは前方のフレームが本当に車両の前端にある為です。
この大きな三角窓が狭い道で効いてきます！

アイはドアが車体の前方ギリギリまできている為、
ドアミラーにしてはかなり前方についています。
その為、フェンダーミラーのようにあまり視線を大きく動かさなくても
ミラーを確認できるんです！

<font color="#CC0000">【その３】　扱いやすいターボエンジン</font>

ギリギリ曲がれる角にゆっくり進入しながら、
ちょっとアクセルを踏む・・・

狭い道では良くある状況ですよね？
本来、ターボエンジンというのは急にパワーが出てしまい、
こういう時のアクセル操作は難しいものですが、
アイのターボエンジンはなめらかにパワーが出るので
「ちょっとターボを効かせて」といった操作がとっても簡単！
非常にパワフルなエンジンでありながら、
こうした繊細なアクセル操作が簡単なのは
普段使いの多い軽自動車では大事なことですよね！]]>
   </content>
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   <title>雨の日のドライブ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/2006/05/post_10.html" />
   <id>tag:www.tokyo-mitsubishi.co.jp,2006:/blog//2.13</id>
   
   <published>2006-05-09T09:17:12Z</published>
   <updated>2007-06-30T06:46:06Z</updated>
   
   <summary>以前ブログで予告していたとおり 雨の日のアイに乗ってみました。 まず、アイに乗り込むとき、傘を差しながら クルマの鍵をゴソゴソしなくてもよいのはやっぱり便利！（※） とってもセレブな感じです。（笑） ...</summary>
   <author>
      <name>竹重</name>
      <uri>www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com</uri>
   </author>
         <category term="20走り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="30安全性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="35機能" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/">
      <![CDATA[以前ブログで予告していたとおり
雨の日のアイに乗ってみました。

<img alt="amenohi_1.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/amenohi_1.jpg" width="300" height="225" />

まず、アイに乗り込むとき、傘を差しながら
クルマの鍵をゴソゴソしなくてもよいのはやっぱり便利！（※）
とってもセレブな感じです。（笑）

※キーレスオペレーションシステムはＧとＭに標準装備]]>
      <![CDATA[次に、車速が上がるとワイパーの動きが早くなると言う
「車速感応式ワイパー」はどうでしょう？
実際に試してみました。

まずは停車中、間欠ワイパーの速さをちょうど良い間隔にセット。
そしてワイパーの動きに注意しながら走り出すと・・・

おぉ！
確かに速度に合わせて、
ちょうど良い感じにワイパーが早くなっている！

<img alt="amenohi_2.jpg" src="http://www.kanto-mitsubishi-motor-sales.com/blog/amenohi_2.jpg" width="300" height="225" />

結構注意していましたが、ワイパーを再調整したくなるような
イライラはありませんでした。
ただでさえ、運転に気をつかう雨の日は、
ワイパー調整をしなくて良いだけでも結構助かります。

そして、実際に雨の日に運転して、あらためて実感したのは、
「アイの走行性能の高さ」です。

アイはホイールベースが長いため、滑りやすいマンホールなど、
路面状況の変化に対してもクルマの動きが安定しています。
また、四輪のタイヤにまんべんなく重量配分されているためブレーキが良く効きます。雨の日にブレーキがよく効くという事は、いつも以上に心強いものです。

本当の走行性能は、路面状況が悪いときほど発揮されます。
こちらのスペシャルサイトでは「雪上走行」のインプレッションを公開中です！

■　<a href="http://www.mitsubishi-motors.co.jp/special/snowimp/index.html" target="blank">プロの目で見る雪上インプレッション（メーカーサイト）</a>

キーレスオペレーションシステムや、
車速感応式ワイパー、
そして、高い走行性能が雨の日の運転を助けてくれます。
アイであれば雨の日の外出もきっと楽しくなりますよ！]]>
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